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  • 第81回応用物理学会秋季学術講演会で講演奨励賞を受賞しました
    講演題目:クラスター分析による表面の異なる化学種の自動識別
    著者:宮崎 雅大, 菅原 康弘, 李 艶君
    講演番号:9a-Z06-8
  • 2020年日本表面真空学会学術講演会・講演奨励賞を受賞した
    受賞者:安達有輝,菅原 康弘, 李艶君
  • 第67応用物理学会春季学術講演会講演・奨励賞受賞記念講演, 上智大学, 3月(2020)
    原子間力顕微鏡を用いたルチル型酸化チタン表面上の酸素原子の電荷状態と結合状態の制御
  • 表面と真空, 触媒, 62, No.1 pp9-14 (2020). (招待論文、特集号)
    “AFM/KPFSによる二酸化チタン表面に吸着した 酸素原子・分子の電荷状態の原子レベル解析と電荷操作”
    李 艶君, 安達 有輝, 菅原 康弘
  • 大阪大学 ResOU プレスリリース
    Researchers Put a New Spin on Molecular Oxygen 2019年7月16日 第3734号
    安達有輝, 温煥飛,張全震,菅原 康弘, Lev. Kantorovich, I. S ̌tich, 李艶君,
  • 第80回応用物学会春季学術講演会, 18a-C310-6, 北海道大学, 2019年9月
    “原子間力顕微鏡を用いた酸化チタン表面上の酸素原子の電荷状態と結合状態の制御”
    受賞者:安達有輝,菅原 康弘, 李艶君
  • 2019.06.28 科学新聞
    科学新聞で我々のACS NANO論文の内容が紹介された。
  • 2019.04.26 ~ 2019.05.06
    訪問者:Zhihai Zheng教授, Wei Ji教授(Renmin University of China)
    内容: 大阪大学と中国科学院・国家ナノ科学センターとの国際ジョイントラボ
    研究題目: AFM/KPFM同時測定によるTiO2(110)表面のナノ微粒子の触媒メカニズムの解明
  • 2019.03.16 ~ 2019.03.23
    訪問者:Brndiar Ján研究員(Institute of Physics, CCMS, Slovak Academy of Sciences, Slovakia)
    内容: 大阪大学とスロバキア・アカデミー物理研究所との国際ジョイントラボ
    研究題目: 原子間力顕微鏡とケルビンプローブフォース顕微鏡(AFM/KPFM)による絶縁体表面でのナノ構造体構築と気体反応メカニズムの解明
  • 2019.03.17 ~ 2019.03.23
    訪問者:Sang Hongqian研究員(King’s College London, United Kingdom)
    内容: 大阪大学とイギレス・キングス・カレッジ・オブ・ロンドンとの国際ジョイントラボ
    研究題目: 原子間力顕微鏡による絶縁体と半導体表面上のナノ構造体のガス中での電荷移動現象の解明
  • 2019.03.17 ~ 2019.03.23
    訪問者:Lev Kantorovich教授(King’s College London, United Kingdom)
    内容: 大阪大学とイギレス・キングス・カレッジ・オブ・ロンドンとの国際ジョイントラボ
    研究題目: 原子間力顕微鏡による絶縁体と半導体表面上のナノ構造体のガス中での電荷移動現象の解明
  • 表面と真空, 日本表面真空学会, 61(10), pp639-649 (2018)(招待論文)
    “ケルビンプローブ力顕微鏡によるルチル型TiO2(110)表面上の吸着酸素分子の電荷状態と電荷操作に関する研究”
    李 艶君, 安達 有輝, 宮崎 雅大, 張 全震, 温 煥飛, 内藤 賀公, 菅原 康弘
  • 2018.12.05 ~ 2018.12.20
    訪問者:Ivan Štich教授(Institute of Physics, CCMS, Slovak Academy of Sciences, Slovakia)
    内容: 大阪大学とスロバキア・アカデミー物理研究所との国際ジョイントラボ
    研究題目: 原子間力顕微鏡とケルビンプローブフォース顕微鏡(AFM/KPFM)による絶縁体表面でのナノ構造体構築と気体反応メカニズムの解明
  • 表面科学合同講演会・講演奨励賞受賞 (新進研究者部門), 2Dp13R, 横浜市立大学, 2017年8月
    “FM-AFM/KPFMによるルチル型TiO2(110)表面上の局所接触電位差に関する研究”
    受賞者:安達有輝,菅原 康弘, 李艶君
  • 応用物理学関西支部セミナー・招待講演, 大阪, 12月(2017)
    “ルチル型TiO2(110)表面上吸着酸素の解明”
    安達有輝,李艶君,菅原 康弘,
  • 2017.12.21
    As an annual event, “Year-End Party” for our Sugawara/Li group Lab was held. 今年も恒例の 菅原・李研究室忘年会 が開催されました。 (Please note: due to privacy concerns, the webpage is password-protected.)
  • 2017.12.05
    Sugawara/Li group lab held a Kansai Branch seminar hosted by the Japan Society of Applied Physics. (see event5).  応用物理学会関西支部セミナー「タイトル:機能性材料・デバイス解析の最前線」が開催されました(イベント5)。
  • 2017.12.04 – 12.14
    The international joint lab was held with professor Ivan Štich of Slovakia Academy Science and with professor Cheng Zhihai of Chinese Academy of Sciences / National Center for Nanoscience and Technology. スロバキア・アカデミー物理研究所材料科学計算センターの  Ivan Štich 教授と、中国科学院 / 国家ナノ科学中心 / ナノ科学標準測試評価重点実験室の Cheng Zhihai (程志海) 教授との 国際ジョイントラボ が行われました。
  • 2017.10.05 – 10.20
    The international joint lab was held with professor Ivan Štich of the Slovakia Academy Science. スロバキア・アカデミー物理研究所の Ivan Štich 教授との共同研究( 国際ジョイントラボ )が行われました。
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